モリッペ他が「超」名誉会員に!
dmkクラブを初期から支えてくれた人! モリッペこと森原真知子が、この度、やっとのことで(?)会報制作という激務から開放され、晴れて「超」名誉会員になることが決まった。「超」名誉会員になると、永久に無料でdmkクラブ員のサービスを受けれることができるのである。
ここで、みなさんにモリッペについて、もうちょっとくわしく説明しときましょう。まず、彼女は元々ミナミ・スポーツのフサキ・スクールに来ていた生徒だったのです。ひじょうに熱心にスノーボードをやっている姿が印象的だったので、クラブが発足されると同時にクラブ員になりました。その活動において、みんなにツアーのお知らせなどを送る会報制作が必要ということになり、モリッペは会報担当だったのです。
なぜ彼女が会報担当になったかというと、元々モリッペはバンドの会報制作をしていて、それがフサキの目に留まり「お願いしよう」ということになったのです。最初の頃は、あまり問題がなかったのですが、会員がどんどん増えて、いつしか80名ほどに膨らんだ時(3年前)に、彼女はあまりの激務から、悲鳴を出しました。その時は、涙あり、辞めるしかないだのスッタモンダがあったのですが、フサキの説得、アヤ会長(当時部長)の支えなどもあり、結局、残ってもらったのでした。
昨年頃から、クラブのシステムが安定してくると、モリッペの激務も解消されてきました。そして、来年度はよりクラブはスマートに情報を行き渡るようにと、eメールによる会報制作が決まったのです。それにより、モリッペはこの担当を卒業することになりました。
クラブ員の中には、「今時あの紙でできた温かい会報なんてないのに〜」と寂しがる人もたくさんいますが、「これ以上、モリッペに続けてもらっていては、嫁にも行けん」というフサキの判断で卒業することが決まったのです。
ちなみにdmkクラブでは、今でもパソコンを持っていない人もいます。しかし、そういう人も大切に今まで通り接していたい。だから、昔からの会員さんのみ、紙会報システムを採用しています。
会報係4人衆も名誉会員に
忘れてはならない人。それは、昨年度、会報郵送係いなってくれた4人衆です。
石川光子、藤井まり子、鈴木徹、国沢紀美。
この4人も本当におつかれさまでした。感謝の気持ちを込めて、名誉会員を送ります。
これで、名誉会員は、前々クラブ部長の大塚勝(ツカちゃん)&前サポート係の脇田一(ハジメちゃん。ちなみに最近パパになりました。)と合わせて6人になりました。名誉会員もずっとクラブ員でいられます。
モリッペ&4人衆本当にありがとう!そして、おつかれさま。
これからもdmkクラブを支えていただけるよう見守ってください。
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